藤沢駅近く・レンタルスーペース(貸しホール)、カルチャースクール | ル・クラシック
L I V E Information 2005

7月18日(月・祝)
完売御礼
open 17:30 start 18:00
前売り\3,500(1drink)
当日券\4,000(1drink)
主催 ル・クラシック
   0466-24-4803

椎名豊トリオ featuring
 
椎名豊(pf) 佐々木悌二(b) 広瀬潤次(ds)
Harvey Thompson (vo)
Chris Collins (sax)

ジャズからゴスペルまで迫力のサウンド
椎名 豊
ユニークなタッチとピアノサウンド、オリジナル曲が国内外から注目を集めているジャズ界の逸材、椎名豊。今年5〜6月にかけてヨーロッパツアーを行い、また8月には、チョン・ミョフン指揮/東京フィル・ハーモニー交響楽団との共演など世界を舞台に幅広い活動を行っている

Harvey Thompson
「トンプソンの滑らかでバリトンの深い声はジョーウイリアムスを強敵とするほど、そしてビリークエスティンより深くゴージャズである」
「トンプソンの声は深く甘くチョコレートのように滑らか」

心に深く染み入る甘い声で人々を魅了している。
アメリカデトロイトより来日。


11月3日(木・祝)
完売御礼!
open 17:30 start 18:00
前売り\3,500(1drink)
当日券\4,000(1drink)
主催 ル・クラシック
   0466-24-4803

ANTONIO CARRION
    来日記念フラメンコライブ

ギター・歌 アントニオ・カリオン
踊り    堀江 朋子
2ndギター 宮川 明
3rdギター 大森 勇治

--special news !--
*来場者全員にアントニオ・カリオンのCD をプレゼント! (11曲入り)

ANTONIO CARRION Jimenez
アントニオ・カリオン・ヒメネス
1964年、スペイン・セビリア生まれ。父はフラメンコの歌い手カリオン・デ・マイレーナ。往年のギタリスト、メルチョール・デ・マイレーナの伴奏スタイルを継承後独自の歌伴奏の世界を進む。1989年コルドバ国際ギターコンクールファイナリストに選ばれる。(受賞者はあのビセンテ・アミーゴ!)
彼のギターは伝統的な型を守りながらも現代の革新的な流れを取り入れ、そのバランスは絶妙で、間の扱い、独特の経過和音、アルペジオを工夫したメロディー、ユニークなゴルペ奏法など、スペインの硬派なフラメンコ愛好家をうならせる「いぶし銀」的存在である。現在は活躍の舞台を世界に広げている。

堀江 朋子
1972年、東京都立川市出身。
清泉女子大学在学中にフラメンコに出会う。
フラメンコを木南メイミに師事。
1995年にスペインに留学。
ファナ・アマジャ、ホセ・ガルバン等に師事し、
帰国後、都内のタブラオに出演する傍ら、各種イベント、舞台公演など全国で活躍。
宮川 明
三澤勝弘にフラメンコギターを師事。
2003年より、スペイン、アンダルシア州セビリアに留学。アントニオ・カリオンに師事。
現在、伴奏者としてスペインにて活動中。
過去のサロンコンサート